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皆様、GOOD MORNING!

朝の風が気持ちよい季節がやってまいりました。
が、世間ではなんだかさわやかでないNEWSが新聞の見出しを飾っております。

芸能人がコカインと覚せい剤!で逮捕。


うえー、最悪のNEWSですねー。
最も体と心に悪い薬のオンパレード。
我らヨコノリストは絶対に手を出してはなりません。

「DRUGはダメっ!ゼッタイ!」です。

参考までにドラッグの中毒性の説明(他のWEBからの抜粋)
がありましたので下記に。↓

 薬物の健康被害をあらわす指標に
・中毒性:体に対するダメージ
・耐性:服用すると薬に体が慣れてしまい、同等の効果を得るためにより
 大量の薬が必要になること

 中毒性に関しては、ヘロイン、コカイン、覚せい剤、タバコはほぼ同レベルです。
 アルコールは摂取者のアルコールに対する強さ(遺伝的な要因)によって
中毒性が異なってきます。
 大麻の中毒性はほぼゼロで、コーヒーやお茶(カフェイン)よりも低いです。

 耐性に関しては、ヘロイン、コカイン、覚せい剤は極めて高く、欧州では
「ハード・ドラッグ」として厳しい取締りの対象となっています。
 次に耐性が強いのはアルコールですが、これは個人差があります。
ただ、欧州の先進的地域では、アルコールもハード・ドラッグに準ずる
 危険な薬物だという認識が一般的になっています。
 タバコはこれらのドラッグより耐性がやや落ちます。中毒性が極めて高いタバコが
ハード・ドラッグとして認知されていない最大の理由は耐性の低さです。
  


だそうです。
ホッピーもほどほどに、かな?

というわけで、
も一度


「ダメっゼッタイ」です。
なんも良いことありません。

Mr.B
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