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HaLu7です
毎日自転車乗ってる自分もここ最近の肌寒さで雪山へのモチベーションがあがってきてる中、
今日はフラックス一押しのアイテム "Distortion" ディストーションをちょっとマニアックな視点から紹介
PA020027_convert_20081002162154.jpg

これはハイバックがウレタン素材で出来ていて、んッゲーやわらかいですよ!
だから足の自由度が高まり、ジブやグラトリ時のテール、ノーズプレス時や、
インディー、テールグラブ時のボーンアウトなどがジムリッピーばりに可能になる

と、そちらばかりが目立っておりますが、他にもこんなことも出来るんですよ~

ベースサイドのウレタンクッション
左が出荷時についてるやわらかい方、右が付属で箱に入っている硬い方
PA020024_convert_20081002162416.jpg
これはビンディングを付けた時の板への干渉を和らげる役割と、滑走時の振動を吸収し、
足への負担を和らげる役割があるんですよ

どれくらい硬さが違うかって-とー

distortion urethane cushion from HaLu7 on Vimeo.
外人と日本人くらい違うね
いや、10代と30代くらいかな?

んで装着
PA020025_convert_20081002162450.jpg

こうやって左右で硬さを変えると
PA020026_convert_20081002162514.jpg
画像のパターンの場合、足の外側が硬くなり、
①着地の時安定する→ビタ着
②オーリーの時パワーが伝わりやすい
足の内側が柔らかくなり、
③板をプレスする時スタイルを出しやすい→スタイルマスター
④カントを入れた時に似た感覚で滑りがより安定する

もちろん逆パターンや、硬いのみややわらかいのみなど
全部で16パターンものカスタマイズが出来るんですね~
これは悩んじゃうね!
一度お試しあれ!
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10/02|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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